「矢羽根花てまり」 江戸時代、婚礼の際に矢羽根の着物を持たせると出戻ってこないと言われるようになり縁起柄とされました。 その矢羽根を地柄に取り入れ牡丹、菊と四季折々の花で華やかにしアンティークな色合いに仕上げました。 定番の古典柄でありながら個性的な為、より自分らしく装いたい花嫁様にぴったりな婚礼衣裳です。
ID
色打掛:01-2738

Recommend

ページトップへ