「魁の慶び」 金の箔地に代表的な吉祥紋様であり、その気品のある色と香りが賞美され親しまれてきた梅が、厳寒をのりこえ春にさきがけて紅白の花を咲かせる様を描きました。選りすぐられた素材を用い、熟練した職人の手により伝統的技術を駆使し、すべて手作業にて織り上げられた大変豪華な婚礼衣装打掛です。
ID
色打掛:07-190

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